なかなか起きられない朝の味方アイテム「光の目覚まし時計」とは?

光で目が覚めることができる、光の目覚まし時計があります。

朝、起きるのがつらい、うつ状態にあって朝起きづらい方にいいのではないかと思います。

この記事には、朝、起きるのがつらいときにスッキリ目覚めるアイテムと、習慣について書きました!

起きられない朝の味方アイテム!光で目が覚める目覚まし時計

 

なかなか起きられない朝の味方アイテムになりそうなのは、光で目が覚める目覚まし時計intiSQUAREです。

雨、雪などで太陽の光が届きにくい日や、軽いうつ状態にあるときにも、よさそうですよ。

以下のような、多数のメディアで紹介され、注目されている目覚まし時計です!

 

intiSQUAREは、どんな目覚まし時計?

inti SQUAREは、どのような目覚まし時計なのでしょう。

 

時計自体が光ることで、光によって目が覚める時計です。

時計は、設定時刻の30分前に光りはじめ、設定時刻に最大光量になります。

光が出るだけでなく、音(ベル)も鳴る設定にすることができます。

 

人を目覚めさせ、体内時計をリセットするには2,500ルクス以上の照度が必要です。

コンビニの店内は明るいですが、コンビニは1,500ルクス程度なのだそうです。

一般家庭の照明だと、700ルクスくらいです。

一般家庭の照明では、体内時計をリセットする照度にまで達していません。

 

intiSQUAREは、最大20,000ルクスです。早朝の太陽と同等です。

早朝の太陽のような光で、目が覚めるようにできています。

ところが、太陽のように紫外線は出ません!

女性の美容にも良いですよね。

 

 

朝のベッドのなかで、さらに、朝食を食べながらinti(インティ)の光を浴びれば、心地よく目覚めることができます。

 intiSQUARE

 

光で目が覚める効果を感じられるまでの期間には個人差があります。

1日で効果を感じる方もいらっしゃいますが、そうでなくても、3か月間継続して使うと、効果を感じられる方がほとんどです。

intiには、3か月間の全額返金保証がついていますので安心です。

 

 

「アラームが聞こえなくて目が覚めない」場合は、目覚まし時計のアラームに耳が慣れてしまっているのかもしれません。

さらに、冬は日の出が遅く、朝起きる時間になっても太陽の光を浴びられないため、眠気がさめないことがあります。

光で目が覚めることができたら、これらの問題も解決しそうですね!

 

床やテーブルに置くだけでなく、このように設置することもできます。

 intiSQUARE